マネースクウェア・ジャパン 株価指数CFD



日経225のほか、NYダウなど海外の株価指数も

M2J株価指数CFDの取引対象は、株式投資のような個別銘柄ではなく、市場を代表する銘柄で構成される株価指数です。 日本を代表する株価指数である「日経225」のほか、世界の主な株価指数である米国の「NYダウ」、ドイツの「DAX®」、イギリスの「FTSE100」といった海外の株価指数を対象とした取引もできます。

円貨での取引だから 為替リスクを気にする必要なし

外国株式などの海外投資では、一般的に、原資となる日本円を現地通貨に交換する必要があるため、為替の変動リスクを考慮する必要があります。また、為替手数料もかかります。

M2J株価指数CFDは、海外の各株価指数も円貨で取引することができるため、為替リスクを気にすることなく、指数の動きそのものに集中することができます。

そのため、海外投資がはじめての方でも取引しやすいという特徴があります。

※マーケットメイカーが為替リスクを勘案して呼び値を提示するため、為替状況によってはスプレッドが拡大し想定していた価格で取引ができない等のリスクが生じる可能性があります。

「売り」からも入れるので相場の下落局面も取引機会に

株式投資は、一般的に「買い」から始めることしかできません。この場合、相場が上昇していく局面では利益を狙いにいけるものの下落局面では利益を上げるのが難しくなりますが、M2J株価指数CFDでは相場の下落局面でも利益を狙うことが可能です。

相場が下落すると予想した場合は「売り」から入り、売った金額よりも安く買い戻すことができれば利益が出ます。(逆に、売った金額よりも高く買い戻した場合は損失が出ます。)

また、現物株を保有している場合、下落時にはヘッジとして活用することもできます。

開設はこちらから↓


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