225systems サインの購読  1日1回 夕方配信です。CFDでもできます。

日経平均株価指数システム 225systemsのご案内です。

概要


日経平均株価指数システムのサインをお届けします。
1999-2017年間で、

dynamic-225-ND 総合損益値幅 +179,470円
chase-225-ND1 総合損益値幅 +152,670円
chase-225-ND2 総合損益値幅 +111,980円
バルログ-225-ND 総合損益値幅 +103,180円


のシステム達のサインをお届けします。
数値は値幅なので、1ポジ=先物ミニ1枚 or CFD1枚なら×100の利益です。

※CFDのロットの考え方は業者により違います。
GMOやDMMのCFDだと1枚=×10、先物ミニの1/10のリスクです。



例えばchase-225-ND2のサインはこういう感じで出ています。

2018/6月末で残ポジションを一旦仕切っています。

サインを改ざんしたりリペイントのあるシステムではないことの証明の一つとして実際に取引してる口座のスクショ貼っときます。


SBI証券 先物取引での結果です。CFDでもほぼ同じとなります。
SBI証券での先物取引はデモはありません。実際の結果です。

順調に稼働できています。
1ポジ=ラージ1枚の方が迫力ありますが、、
システムは20種類ぐらい回してますし全てを同じリスクにしたいのでこれ単体で迫力無いのはご容赦下さい。。
(自分はオプション取引もしてますのでその損益が多少ですが混在してます。)

現在保有ポジはこちらです。(2018/07/30日時点

利確や損切りを繰り返しながら、残ポジションが発生した場合は3カ月や6カ月単位で清算するので、塩漬けになるポジションもありません。

※自分自身は先物ミニで取引していますが、CFDでもほぼ同じ結果となります。
GMOやDMMのCFDですと、先物ミニ1枚の1/10程度からの取引が可能です。

配信後の成績

2018/7月から順々にシステムを公開していました。
(自分自身はそれ以前からテスト運用含めて稼働させています)

225systems 2018/08の結果
225systems 2018/09の結果

2018年度7-9月期の合計は
+107万ほどでした。
(1ポジ=先物ミニ1枚として)
※GMOやDMMのCFD、1ポジ=先物ミニ0.1枚程度の小さなリスクでやったとすると+10万7千円です。

配信方法


市場営業日の15時15分~16時半の間にPCメール及び、携帯にサインをお届けします。
取引のない日はサインがない旨を書きます。

↓このようなメールが届きます。


注文はCFDの場合はサイン確認後、先物の場合はNS寄り付きの16:30もしくは少し落ち着いた頃が良いタイミングとなります。
(30分や1時間の間での値の動きはランダムウォークですので取引を焦る必要はありません)
(例えばchase-225-ND2は、終値時点で取引した場合と、NS始値で取引した場合では、終値時点で取引した方が18年間で1000円値幅ほどプラスでした。
たったそれだけの差です。。)

取引はその夕方近辺の1日1回のみです。
1日1回、15時15分~16時半の間のたった数分の作業です。
忙しい方や、トレードに時間を取られたくない方に
より適してる形だと思います。

購読について


ご購読システム名は225systemsとしています。
専用のメンバーページを設けています。
そのページにシステムサインで取ったポジションなど記載して更新していきます。

↓ご購読はこちらから(月額5400円/最初の1か月間(30日間)無料にさせて頂いてます。
無料期間を設けてますので、お試しとしてお気軽に購読頂いても大丈夫です。


(月額についてはいずれ上げさせて頂くかも知れませんが、申込時の金額で継続できるよう考えてます)

その他ご案内


225systemsでの注意点とお願いを下記にまとめています。

・システムの売買サインを配信しますが、同じ売買をする義務はありません。あくまでご自身の売買判断の参考として役立て頂くと幸いです。

・225システムは主に先物データで作成していますが、CFDでも結果は同じです。基本的に同じ動きをします。
システムによっては含み損が多く発生することがあります。
資金量によりますが、まずはよりリスクの小さいGMOやDMMなどの店頭CFDで参考にして頂く事ををお勧めしてます。

・設定された一律のストップ/リミットは置きません。
損切り/利食いしないという意味ではありません。
売買はサインのみで行います。
清算期限を設け、一定期間ごとに残ポジションを清算する形を取ってます。
ストップを入れないと不安な場合は、遠い位置に置いたりなどされて下さい。

・最大保有ポジション数はシステム毎に決まってます。
ポジションが大きく偏った場合は、反対売買の機会にポジション量を調整します。

・それぞれのシステム記事内に運用口座維持額/平均口座維持額/最高口座維持額を書いています。
運用口座維持額は、過去結果上の95%は必要資金はその範囲内に収まってきたことを示すものです。
ですが、仮に最高口座維持額に達しても大丈夫なように資金量に対するポジション量には注意して下さい。


記事に記載している口座維持額等はあくまで先物ミニ1枚/1単位の場合です。
GMOやDMMなどの店頭CFDですとその1/10程度のリスクにもできます。

くれぐれも無理なポジションは取らないで下さい。

よろしくお願い致します。

↓ご購読はこちらから(月額5400円/最初の1か月間(30日間)無料にさせて頂いてます。
(無料期間を設けてますので、お試しとしてお気軽に購読頂いて大丈夫です。)

(月額についてはいずれ上げさせて頂くかも知れませんが、申込時の金額で継続できるよう考えてます)


※銀行振込の方が良い場合はお問い合わせからご連絡下さい。
その場合は申し訳ありませんが初月無料期間は30日間ではなく月末締めにさせて頂きます。
よろしくお願い致します。 


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